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Excaliburs

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月20日(日)07時16分25秒
編集済
  声出し個人練習開始。  

Excaliburs

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月19日(土)13時04分32秒
  以前はExcalibursの春の合宿場所でもあった蓼科の住みかビラ。

 

田植え

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月18日(金)12時45分59秒
  本日、予想に反し、蓼科は晴れ。

雨が降る前にと、山里では田植え。
 

海野宿

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月17日(木)09時46分38秒
  マンホールマニアがいるのも判る気がした、海野宿のそれ。  

路地

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月15日(火)09時18分10秒
  ヨーロッパの路地は美しいが、日本の路地も魅力的。

この海野宿のそれも、風情充分。
 

久し振りの宿場町、海野宿

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月14日(月)08時55分15秒
  東御市にある海野宿。

予想外に風情の残る街道。
 

風景

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月12日(土)07時47分33秒
  蓼科の山里、水を張った田んぼ。

田植えを待つだけの風景は、のどかで日本の春を代表か。

これから稲がスタート。
 

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月11日(金)18時16分18秒
  苦戦したインフルエンザの完治し、再び、蓼科の山に戻る。

夏のような暖かい陽の下、富士も見える山梨のポピー畑に立ち寄り。

艶やかさと風に揺れるはかなさを感じるポピー。

稲様、最近常に100を切っておられ、立派。
 

定例の河川敷ゴルフ

 投稿者:  投稿日:2018年 5月 9日(水)19時44分41秒
  今日は、2か月ぶりのゴルフで、しかも初めての午後よりのスルー・プレイ(休憩なし:メンバーの少しでも安い価格でとの配慮)でした。
何と、スタート直前までの雨、プレイ中はほぼ雨なしで最高でした。
しかも、午前中の雨の為、貸切状態!
結果も、練習成果が出て、100を切ってご機嫌でした。
良き一日となりました。
 

ライブ、準備

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月 6日(日)10時42分22秒
  次回Back-In-Townでの準備、少しづつ着手開始。  

楳図かずお

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月 5日(土)11時52分29秒
  漫画家の楳図かずお氏の蓼科の家を発見。

吉祥寺の家が有名にもなったが、色んなところに家(住むとは限らず)をお持ちらしい。

蓼科のそれは、意外と、林の木々の中で調和していたのが不思議。
 

山里の春

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月 4日(金)13時54分5秒
  蓼科の山里、田んぼを中心の春の景色。  

春の田

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月 2日(水)08時33分12秒
  蓼科の田は、今丁度、水張りの直前で準備中。

これから、稲作が始まります。
 

秋かと思う、春モジミ

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 5月 1日(火)13時00分3秒
  蓼科の住みか近く、秋かと見まごう色の木を発見。

いくら見ても葉は、正に、”もみじ”。

調べたら、”春モミジ”というらしい。
 

次回のライブ予約

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 4月30日(月)08時18分54秒
編集済
  予約は、Back In TownのHPからのネット利用をお勧めします。

下記クリックして、どうぞ。

http://backintown.jp/schedule/index.php?&z=481408&dispdate=20180701
 

ライブ予約、明日解禁

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 4月30日(月)07時56分37秒
  いよいよ、次回7月21日のBack-In-Town単独ライブが、明日、予約解禁となります。

33回目を数えますが、毎回、ドキドキを覚えます。
 

季節の食、御機嫌

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 4月29日(日)07時55分15秒
  散歩中、山菜の王様「タラの芽」を発見。

しっかり、4個をもぎり取り、夕食、素揚げで平らげる、初物。

やはり採りたて、最高の美味、そして、タダ。
 

山の春

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 4月29日(日)07時50分44秒
  蓼科の住みか近辺を散歩中に目に留まった、小さな花々。

山の上は、雪が残るところもありまだまだ寒いが、やはり春の息吹。

写真、スミレ、山つつじ、蛇いちご。
 

バグ・パイプも色々

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 4月28日(土)08時40分41秒
編集済
  バグ・パイプと言えば、まずスコットランドのパイプが思い浮かびます。
でも、フランスのブリュターニュ地方にも同種のパイプがあります。
アイルランドには、イーリアン・パイプという、これまた同種のものがあります。
3つの国のバグパイプ、これらは全て同じケルト系伝統音楽の流れ。
ただ、楽器の音楽性という点では、イーリアン・パイプが一番の進化版と言えそうです。

写真は、ブリュターニュの町ヴァンヌで撮ったストリート・ミュージシャンのパイプ奏者。
2枚目は、アイルランドの町ゴールウェイで撮った街角のパイプ奏者。
3枚目は、ごく一般的スコットランドのバグ・パイパー。
 

ガレット と アイリッシュ

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2018年 4月27日(金)09時59分56秒
  蓼科で、新しい食事処を発見。フランス人がやっているジビエを扱うガレット屋さん。
3年前にOpenした店で、陶芸家でもあるオーナーが一人で切り盛りしているお店。
週3日ぐらいしかOpenしていないので、あまり知られてない。

ガレットとは、ブルターニュ地方のLocal食で、100%蕎麦粉で作ったクレープみたいなもの。
ブルターニュとは、ブルトン人由来で、ケルト系のアイリッシュとは共通点の多い文化圏。
フランスの中でも、異なった言語さえ持つ特異な文化圏で、音楽などはアイリッシュを彷彿。

で、このガレット屋さんの料理は、それなりに美味しかった。
ただ唯一の大欠点は、最初の皿が出てくるまで、1時間強も掛かったこと。
人当りも良いオーナーの孤軍奮闘には、見ていて同情心さえも抱いた。
我々たった5人の客だけで、あれでは、もっと客が入ったら、どうなることやら、、、
 

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