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アイリッシュ・フォーク

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月12日(日)08時57分47秒
  Excalibursは、アイリッシュ・フォークソングが大好き。

これも極め付きのアイリッシュ伝統曲ですが、メタリカの攻撃的演奏Version。

何故か、大人しくしていると定期的に聴きたくなります。

https://www.youtube.com/watch?v=boanuwUMNNQ&list=RDboanuwUMNNQ
 

いい旅を

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月11日(土)09時12分58秒
  やまと様、道中お気をつけて。

わたし、学生時代、奈良が意外と好きで、斑鳩の里、よく歩きました。
室生寺なども好きで何回も訪ねましたネ。

では、芦屋でお会いします。
 

タイミング

 投稿者:やまと  投稿日:2017年11月11日(土)00時10分42秒
  わーお、今度は5秒差で0時ジャストに合わなかった。
いえ、決して狙ったわけじゃないです。
 

しばし留守に

 投稿者:やまと  投稿日:2017年11月10日(金)23時59分55秒
  いやはや、拙い演奏に過分なるお言葉をいただき、汗顔の至りです。

さて、いよいよ来週となりましたね。私は明日から数日、AFKとなります。って、私が言うとおかしいですよね。これまでさんざん、無断で長期AFKをやらかしておいて、何を格好つけとんねん、というところでしょう。

私が帰ってくる前に皆さん関西入りしていらっしゃるでしょうから、今度はLEFT ALONEで直接お会いすることになりますね。再会を心待ちにしつつ、あちこちの風物詩を楽しんでくることといたします。

写真は奈良の秘境、天川村の紅葉。1枚目は遊覧ヘリからのショット。TUT心細男様にはちょっと酷かな?
 

演奏、いいですね。

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月10日(金)15時48分17秒
  Yes!
イイですね。
思い出しましたよ。
醸し出す雰囲気が御機嫌な演奏(歌唱)だったと思います。
1万超えるViewも、納得の感。

湖西の紅葉、Timingが合うなら寄ってみます(ライブ後即は帰らないのでTimingが問題)。
写真は数年前の今ごろの蓼科、でっかい銀杏の木。
紅葉はTimingが難しいですよね。
 

上手い!

 投稿者:  投稿日:2017年11月10日(金)12時03分33秒
  やまとさん

このU-TUBEを聴きました。
歌っているのは、もちろんやまとさんですよね。
GOOD!です。
 

お疲れ様

 投稿者:やまと  投稿日:2017年11月10日(金)00時14分39秒
  本日は練習、お疲れ様でした。というより、我々音楽好きにとっては、仲間との練習とその後の打ち上げは、何物にも代えがたい最高の楽しみの一つですよね。その意味では今日も最高のお楽しみ、ご同慶の至り。

あ、お見えになったのはやはりこの時でしたか。このBITでのライブに関しては、後日譚として我ながらびっくりしたことがあります。このとき私たちがやったScarborough Fairを、仲間が恥ずかしげもなくyoutubeにアップしたのですが、先日たまたま見てみたらなんと12000viewを超えているのです。演奏の拙さはもちろんのこととして、客席からの録音なので人の話し声がたくさん混じっていて聞き苦しいし、画像もなく花のスライドショーで間に合わせただけのクリップに、なぜ1万を超える視聴があったのか、訳が解りません。決して自慢でも何でもなくて、純粋に不思議です。

http://www.youtube.com/watch?v=TyTdZqvgCTk&feature=related

そうそう、芦屋のライブの後、もし滋賀方面にお寄りになるのでしたら、お時間が許せば、お薦めしたいスポットがあります。湖西側、マキノ町にあるメタセコイア並木。2.4kmにわたってほぼ一直線に延びる道路の両側に、500本のメタセコイアが植えられています。本当にここは日本なのか?と思ってしまうくらいの景色です(もうご存知ならすみません)。写真は春(4月)に撮ったものなので葉の繁り具合がさみしいですが、新緑の頃はもっと緑豊かでしょうし、何よりも秋の紅葉が圧巻です。ここの見ごろは11月下旬から12月上旬らしいので、そのうち出かけてみようかと思っています。
 

やまとバンド

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月 9日(木)07時59分4秒
  やまと様のBITの生ステージ、しっかり観させて(聴かせて)戴いたのClearに覚えてます。
イイ写真ですね。
やまと様の唄の哀愁度合いが御機嫌だったのを思い出します。
あの時、バンジョー弾きも一緒でしたかね?その点だけ、よく覚えていません。

本日午後から東京最後の練習会です。
Left Aloneでは、「Final Trawl」もSG曲も演ります。
でも、さすが、「Gone The Rainbow」がアイリッシュ曲なることよく御存じで。
 

投稿時間

 投稿者:やまと  投稿日:2017年11月 8日(水)16時28分22秒
  わっ、なんと、16時00分0秒ジャスト!
その代わりカウンターは一つ違いで切り番(77900)を逃しました。
 

BIT

 投稿者:やまと  投稿日:2017年11月 8日(水)16時00分0秒
  カツカレー、私大好きです。B級グルメの雄だと思ってます。カロリー面では大敵だとわかってはいるんですが、そそるんですよね~。

稲様、
なるほど、そういうウルワシキ誤解があったわけですね。Final Trawl は、演奏前の紹介で予備知識を得て、それから実際に聞いてみてディープないい曲だなと思ったので、あのように書いた次第。アイリッシュはアメリカンフォークにも多く取り入れられていますので(PP&MのGone the RainbowとかRising of the Moonとか)、Irish Origin とは知らずに馴染んでいる曲も多いのでしょうね。

そうかあ、また恒例の Back In Town ライブの季節も近づいてきたのですね。その BIT、実は来週月曜日(13日)に行くことにしてるんです。来週の旅行ではたまたま東京にも用事があって一泊するので、それならば、というわけです。この日は誰かのライブがあるというわけではなく、お客が歌える日となっていますので、何年かぶりに BIT のステージで歌わせてもらおうという魂胆。

思い返せば、うわ~、あれからもう10年経つんだなあ。BIT のS&G大会に南米楽器ユニットで出演したのが2007年のことですからねえ…。時の流れの速さに、改めて驚かされます。写真を見ると、やっぱり心なしか若く見えるなあ。

ちょっと記憶があやふやなのですが、私が BIT で演奏しているときにTUT心細男様と今は亡きバンジョー弾き様がお見えになった記憶があるのですが、それはこの時だったでしょうか、それとも何か別の機会だったんでしょうか?

この流れなので、私事ですが書いてしまいます。昨年、縁あって同世代の人とデュオを組む運びとなり、今の所Simon & Garfunkel のカバーに特化して活動しています。なので最近はライブハウスに出るときは大抵デュオで出ていますので、BIT では久しぶりのソロ弾き語りになります。ずっとソロだったのでやり慣れているはずなのに、いざ久しぶりのソロとなると、なんだか緊張を覚えるのが不思議です。

ちょっと、旅行が目前で気分が高揚してるからでしょうか、なんか饒舌ですね、私。
 

カレーに負けたカツ

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月 8日(水)08時37分37秒
  ゴルフ、来年の春までお預けです。
こちら昨日は新宿を徘徊してました。

で、昼食に大正からの老舗”王ろじ”の知る人ぞ知る「トン丼」。
要は、カツカレーの丼ぶり版。1050円。

立派なカツが乗ってましたが、カレーはかなり濃いもの。
結果、カツとカレーが打消し有って、バランスの悪い丼ぶりでした。
ご参考。
 

また、河川敷ゴルフ

 投稿者:  投稿日:2017年11月 8日(水)07時09分21秒
  今年2回目の河川敷(荒川)ゴルフの結果は、ボロボロでした。
先の台風21号で、何年か振りに「水没」(1.5m)したそうで、確かにグリーン回りが砂地だったり、とてもアプローチが難しかったですが。
しかし、ゴルフって本当に微妙で難しいですねー。
 

関西&関東ライブ

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月 6日(月)14時33分51秒
編集済
  鬼が笑う来年冬1月20日のBack-In-Townライブ予約、もう、”残席少々”のシグナルが出ました。
予約お忘れの方、Bookingお急ぎください。
嬉しさとともに感謝・感謝です。

一方、関西ライブ「Left Alone」の予約状況は、まだボチボチの模様。
こう見ると、我がExcalibursは、やっぱ東京のバンドなんだとも思っちゃいますが、いえいえ。
関西には、やまと様をはじめ濃いサポートをくださる方が沢山おられます。

秋の芦屋ライブ、更に気合を入れ直して、準備万端整えます。
 

アイリッシュ

 投稿者:  投稿日:2017年11月 6日(月)12時57分28秒
  やまとさん

えっー、「アイリッシュのほうは全く無知ですし。」とは、ビックリ・ポン(もう古い?)です。
やまとさんから、前回か前々回に楽曲「最後のトロール(網)」の選曲が良かったとの嬉しいご評価を受けて、この方はアイリッシュにもお詳しい、やはり只者ではないと強く思ったのでした。
私の方も、マウンテン・ミュージックやブルーグラスについてはメチャ詳しいのですが、このバンドにお呼びがかかるまで、全くアイリッシュについては興味もなく、また無知でした。
 

これからの紅葉

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月 6日(月)08時56分2秒
  やまと様

よく覚えておられますね。
私、高所恐怖症は勿論、閉所恐怖症でもあります。
ま、高所の方がひどいかな。
高くなると、即、腰が引けて、しゃがみ込みそうになります。
生命の危険を体が自然察知の感じであります。

これは、3年前のShotですが、紅葉で有名な彦根の湖東三山の一つの11月14日のもの。
紅葉もタイミングなんですよね。
 

あれ、写真が…

 投稿者:やまとメール  投稿日:2017年11月 6日(月)00時35分22秒
  なぜか写真が添付されませんでした。
もう一度トライ。
 

滋賀など

 投稿者:やまとメール  投稿日:2017年11月 6日(月)00時31分26秒
  TUT心細男様、
おお、私の好きな1曲ですと?あれかな?これかな?うれしい予告を有難うございます。ますます楽しみです。

滋賀は確かにいい所が多いですが、そもそも私が滋賀方面へたびたび行くようになったのは、以前書いたと思いますが、長浜のブルーワリーレストランを見つけてからなのです。ここで地ビールと近江牛を楽しみたいがために、長浜で飲んで一泊、というのを前提にして予定を立てるケースが多くなるわけですね。長浜自体にも、黒壁エリアのガラス工芸館や曳山博物館など見所がありますし。

ちなみに黒壁のガラス工芸館では、以前白樺湖畔の藤城美術館に併設の土産物屋で買った、ビアジョッキと切り子のぐい飲みと全く同一の品が、2割ほど安く売られていました。ひょっとしてここから仕入れている?あるいは単に向こうがぼっているだけかもしれません。

稲様、
いやいや、耳が肥えているなど買い被りすぎです。体は肥えていますが。アメリカンフォークならともかく、アイリッシュのほうは全く無知ですし。いずれにせよ、熱演期待しております。

さて、昨秋は紅葉を見た後は、お気に入りの奥琵琶湖の眺望をいつもより高いところから楽しもうと、賤ヶ岳の頂上へ登りました。と言っても徒歩で登る根性も体力もないので、リフト利用です。
1枚目は変化にとんだ湖岸線とその先の竹生島の遠望。
2枚目は琵琶湖の北隣の余呉湖。
3枚目は延々500mもあるリフト。

ところでTUT心細男様は高いところがダメということですが、スキー場なんかによくあるこういうリフトなら大丈夫なんですよね?NHKの「ブラタモリ」という番組をよく見るのですが、タモリも高所恐怖症で、ことある毎にしり込みする様子が笑いを誘います。あ、でも笑っちゃだめですよね。
 

紅葉

 投稿者:TUT心細男  投稿日:2017年11月 5日(日)08時18分50秒
  やまと様

どんどん投稿、大歓迎。
私も、今年はまだ本格的紅葉を楽しんでないし、東京のそれはまだまだ先ですね。

滋賀の紅葉は、豪華ですよね。
今回の関西行きの機に、足を延ばそうかなとも思っていたところです。
参考になります。

いずれにせよ、芦屋ライブ、お会いできるの楽しみです。
やまと様の好きな1曲、しかと演ります。
 

やまとさん!

 投稿者:  投稿日:2017年11月 5日(日)06時42分18秒
  また、1年ぶりにお会い出来るのを楽しみにしています。
まやとさんは、特に楽曲の背景や音に対して「耳が肥えて」おられるので、一層やりがいがあります。
 

紅葉連発

 投稿者:やまと  投稿日:2017年11月 4日(土)21時45分2秒
  連投で失礼します。これも去年撮ったものです。
滋賀県随一の紅葉の名所という触れ込みに釣られて、湖北の鶏足寺(けいそくじ)を見てきました。おりしも真っ盛り、色とりどりの紅葉に360度包み込まれる感覚は、なかなか稀有な体験でありました。

ちなみに、3枚目の参道では、降り積もった落ち葉が踏み散らかされないよう、立入禁止とされておりました。ちょっとした心遣いですね。

ん?今気がつきましたが、アップするデータは4MBまでOKになっているんですね。じゃあやたら縮小しなくても大丈夫ということですね。別にどでかい写真を載せるつもりはありませんが。
 

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