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政治家同様に、最高裁判事もサヨクのおかしなのがいっぱいです。
しかし政治家と違って、なかなか誰がどんな思想を持っているかを知る機会がありません。
今回は一つの判断基準として、国籍法改正に関して。
以下の裁判官は、きっかけとなった判決に賛成した人たちです。
> 島田仁郎(裁判官)
> 藤田宙靖(学者)
> 泉徳治(裁判官)
> 才口千晴(弁護士)
> 今井功(裁判官)
> 中川了滋(弁護士)
> 那須弘平(弁護士)
> 涌井紀夫(裁判官)
> 田原睦夫(弁護士)
> 近藤崇晴(裁判官)
私は今回、彼らに×をつけるつもりです。
ちなみに反対したのは以下。
> 横尾和子(行政官)
> 甲斐中辰夫(検察官)
> 津野修(行政官)
> 堀龍幸男(裁判官)
> 古田佑紀(検察官)
これを見ると、弁護士あがりが全員賛成、行政官・検察官あがりが全員反対だと分かります。
弁護士はサヨクの巣窟ですが、はからずもその特徴をよく表していますね。
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